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呼吸は「吐く」ことが大事(`・ω・´)

私たちは無意識に呼吸しています。

1日で約2万回にもなるそうです。1分で約14回です。

でも緊張状態になると呼吸が浅くなり、回数が増えます。自律神経は思うままには動きません。このとき交換神経が高まり余計に呼吸の回数が増えます。 

浅い呼吸は脳に送る酸素量が不足し、自律神経を乱します。 そして更に緊張する、という悪循環です。

普段から深い呼吸を心掛けましょう。

「吸う」事を意識しがちですが「吐く」事の方が重要だそうです。

「吸って1、2、3、吐いて1、2、3、4、5、6」のリズムが良いそうです。

緊張していると感じたときや、ちょっと落ち込んでいるとき等、新鮮な酸素を体内に取り込み緊張を解いていきましょう。

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